ユーザーの方々喜びの声が寄せられました。
築34年の木造住宅。思い入れにある1階の部屋にひずみが出きてしまいました。他がつぶれてもこの部屋は残したい。車1台分で命が救えるならと、数ある耐震補強工事の中から、不動震を選びました。思い入れのある部屋が、シェルターとなり絶対的安全空間が出来たことを大変満足しております。
阪神大震災で被災した方々、又当地で開業されておられた先生から当時の事情を聞き、今後、安定した診療を続けるには地震対策も考えにいれなければと思っていた。我が家は築30年、部屋を明るくしたい為、南側は全部ガラス戸で地震に甚だ弱い構造。建築屋には補強より新築の方が安上がりだといわれ、何か手軽な補強策はと迷っていたときに新聞記事を見た。従来の補強のように壁に手を加えず中に鉄骨を組み込んでシェルターを作るというユニークさが気に入り工事を依頼した。家の両翼に入れて家全体の耐震性の向上も期待している。
私のところは、終戦後間もなく開業しました。建物は戦前からの木造ですので、長年にわたり、地震の心配をしてきました。そんな折、偶然にも不動震の事を知り「これなんだ」と思い相談して、わずか一間の診療室への設置にトラックいっぱいのがっちりした鉄骨を見て心強くなり、安心しました。災害はくいとめられないが、病気やケガは直せるので、もし、大震災のような地震が来たら、これでケガした人を治療する事もできます。
そろそろ畳替えや襖の貼り替え時期かと思っていた矢先、チラシに誘われて不動震の展示会を訪れ、頑丈な鉄骨構造に一目惚れ。リフォームがてらに命の安全保障ー築15年の我が家にはもってこいの商品だ。解体工事の埃と物音には閉口したがそれは半日のこと。あとはいつもと変わらぬ 毎日のうちに鉄骨組立から木工、内装まで数日で完成し部屋は真新しくなった。地震の度に「今度こそ大地震か」と怯えることもなくなった。この絶大な安心感が、ちょっとゼイタクなリフォーム費用で得られたとは、いや満足満足。
うちは改築45年。古い家なので、耐震性については大いに不安でした、骨組みを調べたら本来2本あるべき筋交わいが1本しか入っていない。これでは危ないと思っていたところ、新聞の折り込み広告で「不動震」をしったんです。在来工法で耐震性を増すとすれば、建物全部に手を入れなくてはなりませんが、「不動震」ならそんな手間はかからないし、車一台分の費用で安全性を確保できる。保険として考えても費用対効果 は抜群ですね。